会議が変われば、介護が変わる。 ファシリテーターが会議・現場を元気にします!

Q.会議について不満がありますか?

85%が会議に不満を持っている現状

多くのご意見
A. 会議が多くて業務に支障がでている
A. 場当たり的な会議が多い
A. 時間だけが長くて結局まとまらない

詳しい調査結果



ファシリテーションは、介護業界に必要なスキルです

各部署が集まる会議、サービス担当者会議、委員会の会議、行事の打ち合わせなど、どれも欠かすことのできない大切な会議です。

それらの会議の進行をスムーズにし活発な意見が出るようにし、会議の質を向上させる手法をファシリテーションといいます。そして、その“向上させる人材”をファシリテーターと呼びます。

ファシリテーターは、会議を時間通り終了させることや、議題から外れず会議を進める役割を担います。それと同時に、会議の内容の整理ができ、参加者からの意見を引き出すことが可能です。

利用者のサービスを決定するのは会議です。会議を成功させ、利用者が喜ぶサービスを一緒に提供しませんか?


会議の要点が分かります。会議のポイントチェック

会議前や会議後にもポイントがあるので、ぜひ改善できる事があるかどうか、チェックをしてみてください。

会議中のPOINT

会議中のPOINT

7つの手法で会議を活性化

数多くあるファシリテーションの手法の中から、会議の場で実践しやすい7つの手法を紹介します。
一つひとつの手法が備えている特性を理解することで、より効果的に実践することが可能です。

ニーズに合わせたプログラムを用意しています。

各プログラムのご相談・ご依頼を承ります。

施設、在宅向けプログラム

介護に追われて会議を行う時間が持てない。
話がまとまらない。会議をしても時間通り終わらない。
そのような問題を解決させ、会議の場を活性化させるファシリテーターの養成や、様々なシーンに効果的に活用できるファシリテーション手法の研修を行います。

研修プログラム

介護関係の協会、連絡会、研修会社などで主催するファシリテーション研修の依頼を承ります。
この研修プログラムでは、介護分野における会議で必要なスキルを提供します。
そのため、介護に特化した他にないファシリテーション研修プログラムになっています。