介護が変わった!現場の声を紹介

研修を受けた方や勉強会に参加した方から、会議が変わったと嬉しい連絡を頂いております。

その一部を紹介いたします。

現場の声1

会議が始まる時に元気に笑顔で挨拶したら上司に驚かれました。
でもその後に、今日は良い会議ができそうだ!と上司や参加者から言われました。
始まりのあいさつって大切ですね。

女性介護職員

 

現場の声2

場に問うという言葉を聞いた時は目からうろこでした。いつもは参加者の意見に対してきちんと返答することが司会の役目だと思っていましたが、参加者に意見を促すことも司会の役目だと理解しました。
司会VS参加者でなくなりましたね。

男性介護支援専門員

 

現場の声3

ファシリテーションの手法をどうやって現場の会議に活かせるか考えています。
私の中でもっとも使いやすく効果が出たと感じたのは、アイデアや意見を出す時に付箋を使用することでした。発言が少ない人でも意見が出せる付箋はとても魅力的です。

男性介護職員

 

現場の声4

ホワイトボードの活用方法がとても参考なりました。職場で実際にホワイトボードを使って枠や矢印、色などを使った表を作りました。
(仕事内容の見え方がスッキリしました)

女性介護職員

 

現場の声5

勉強会で学んだ質問の仕方を意識してやってみました。
その場その場で適切な質問方法が出来た時には、参加者から内容の良い答えが返って来ましたよ。

女性介護職員

 

現場の声6

サービス計画を立てるときに一つの意見に偏らないよう、利用者の方や家族の意見をバランスよく聞くことができました。おかげで利用者、家族双方の希望が満たされ、サービス利用後に感謝の言葉をいただきました。

女性介護支援専門員

 

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